女性ホルモン デュファストン 10mg 60錠
商品マップ デュファストン 10mg 60錠

デュファストン 10mg 60錠

デュファストン 10mg 60錠

デュファストン 10mg 60錠

デュファストンは流早産、月経異常、不妊症などの治療薬です。
また、不妊治療に効果的で自然のプロゲステロン(黄体ホルモン)と似た働きをします。
このため副作用が少ないことが特徴です。

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旧パッケージが混在することがございます。

pharmaceuticals 社製
1箱/20錠
タイより出荷

価格:¥7,682
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数量: 個 

デュファストンについて

デュファストンの有効成分ジドロゲステロン。この成分は黄体ホルモン(プロゲステロン)と非常によく似た働きをします。
デュファストンは妊娠前の女性にとって非常に有効な薬。
つまり、黄体ホルモンの不足によって起こる諸症状を改善する効果を持っているのです。
通常、黄体ホルモンは排卵後、卵胞から変化した黄体から分泌されます。
そして、子宮内膜を充実させ、受精卵が着床しやすい状態にします。
黄体ホルモンがベッドのような働きをするからです。
さらに着床後も分泌され続け、妊娠を維持する働きをします。
例えば、不妊症や月経周期異常といった妊娠前の症状はもちろん、流産のリスクも抑えることができます。
つまり、黄体ホルモンの不足をジドロゲステロンによって補うのです。
また、一定期間服用し、子宮内膜を充実・維持させた後服用を中止することによって生理周期を正常化することが出来ます。
その他、更年期障害の治療において、子宮がん発生の危険性を避けるために卵胞ホルモン薬の補助薬として使用されます。
デュファストンは他の合成黄体ホルモン薬に比べ副作用が少ないため産婦人科等で広く処方されています。
したがって、安心して服用しやすい事も特徴です。

効果・効能

月経周期異常(稀発月経、多発月経)、無月経、月経困難症、切迫流早産、習慣性流早産、機能性子宮出血、黄体機能不全による不妊症、子宮内膜症

ご使用方法

通常、成人は1日1-2錠(主成分として10-20mg)を1-2回に分けて服用します。

副作用

吐き気・嘔吐、食欲不振、発疹

ご使用上の注意

2回分を一度に飲まないこと。
乳幼児、小児の手の届かないところで、光、高温、湿気を避けて保管すること。
薬が残った場合、保管しないで廃棄すること。
人によっては体重増加やむくみがあるケースも極まれにあります。


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