女性ホルモン ヤスミン21錠
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ヤスミン21錠

ヤスミン21錠

ヤスミン21錠

経口避妊薬(低容量ピル)です。
ピルの副作用である体重変化を出来る限り少なくするために開発されました。
一相性タイプですので、飲み違えの心配もありません。

SCHERING 社製
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ヤスミン21錠について

ヤスミンは、経口避妊薬(低容量ピル)です。
卵胞ホルモン・エチニルエストラジオール」0.03mgと黄体ホルモン・ドロスピレノン0.3mgが配合されています。
2001年にFDA(アメリカ食品医薬品局)の認可を受けた第四世代の経口避妊薬で、アメリカで最も処方されているピルのひとつになります。
ヤスミンは、ピルの副作用である体重変化を出来る限り少なくすることを目的に開発されました。
卵胞ホルモンの影響で体内に蓄積された水分を、黄体ホルモン・ドロスピレノンの利尿作用により排除させ、体重増加を防ぎます。
また、ドロスピレノンは体内にある天然の黄体ホルモンに近い成分であることから、ほかの副作用の軽減にも有効であるとされています。
ホルモン含有量が一定の一相性タイプですので、飲み違える心配もなく服用も容易です。

効果・効能

避妊

ご使用方法

1日1カプセルを毎日出来るかぎり同じ時刻に服用してください。
1、21日間続けて服用します。
2、22日目から7日間は、飲み忘れ防止用のプラセボ錠(ホルモン剤が含まれていない錠剤)を服用します。
以上の28日間が1サイクルとなります。
29日目からは新しいピルシートに移り、同様のサイクルを繰り返してください。
・初めてヤスミンを使用する場合は、月経初日から飲み始めてください。
・服用時間が不規則になると、不正出血が起こりやすくなります、
・服用の間隔が36時間以上空いてしまった場合は、避妊効果が低下します。

副作用

吐き気、頭痛、体重の増加、乳房の張り、乳房痛、点状出血、不正出血、不安など

ご使用上の注意

・服用により心血管系の副作用の危険性が増大しますので、出来る限り禁煙してください。
・長期間服用を続ける場合は、約6ヵ月ごとに婦人科の検査を受けてください。
・持病のある方、薬を服用中の方は、使用前にかかりつけ医にご相談ください。
・お子様の手の届かない、涼しい場所で保管してください。


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